



![]() 写真はステビアの花です。 【参考サイト】 JBBステビア研究所 社団法人日本ステビアマイスター協会 ダイオキシン公害に有効なステビア 【参考文献】 ・沈黙の春(新潮社) ・有用植物(法政大学出版局) ・日本テレビ報道特捜プロジェクト ダイオキシン最前線(日本テレビ) ・ダイオキシンと環境(三共出版) ・環境ホルモンの避け方(コモンズ) ・環境ホルモンから子どもたちを守るために(素朴社) ・日本食糧革命 食生活と健康を救うステビア(プレジデント社) ・ステビアパワー革命(ダイヤモンド社) ・ステビアが癌・肝臓病・糖尿病に効く!(ゴマブックス) ・ステビア草(免疫草)の神秘 これが注目の抗酸化食!(プレイブックス) ・「肝臓の特効食“ステビア草”C型肝炎 あきらめたら一生の損」(青萠堂) ・健康長寿の遺伝子にスイッチを入れる本(青萠堂) |
![]() 女性性のギフトを大切にする以前、ある人からこんなお話を拝聴しました。 「エナヒーラーという子宮のヒーラーさんがいます。 その方によると、同じ音を持つ言葉同士には関連があって 地球と子宮には関係性がある。 地球環境が汚染されるという事は、子宮にも影響があるという事。」 この言葉はまさに事実であると思いました。 現在、東京都中央区の産婦人科母子手帳には、妊婦の 魚介類摂取に対する制限が書かれているそうです。食物連鎖の 底辺の魚介類は、ダイオキシン含有量が高いからだそうです。 つまり、ダイオキシンを含んだ魚介類摂取は、妊婦さん のみならず赤ちゃんにも悪影響があると懸念されるからなのです。 ところが私が生まれた時の母子手帳には、 魚介類摂取を推奨している記載がありました。 この約30年の間に、環境問題が深刻化したことが顕著ですね。 さて、みなさんもご存知、ダイオキシンとは、 ビニールやプラスチックを処理した焼却灰が海に流れて、 その影響を受けた主に魚介類を体内に摂取することにより、 体内に蓄積されてしまう科学物質です。 ダイオキシンはサリンの10倍、青酸カリの1000倍の毒性があり、 毒性の半減に7年〜10年以上かかるといわれています。 現在日本は、ダイオキシンの排出量が世界1であり、 血液や母乳に含まれるダイオキシン濃度が世界1ともいわれます。 (1999年大阪医科大学産婦人科チーム調べ) それらは主に生殖器や脳、胸などの脂肪に蓄積されることから、 最近増加している女性疾患の原因とも考えられています。 しかし、1998年住友科学分析センターの調べで、 ステビアは、焼却灰のダイオキシンを24時間で96%分解すると いうことがわかりました。(日刊工業新聞 1998年8月5日付) さて、あくまで私個人の体験ですが、 ステビアエキスの濃縮液を摂り始めて間もなくの体感として、 生理時の出血の色が綺麗な赤色に変わったことがあります。 嬉しい反面、びっくりしました。 それまで自分は健康だと思っていたけれど、もっと長い目で 見たときにも健康を意識しようと思いました。 又、頭皮から入ったものは子宮に入るという説もあるそうなので、 シャンプーも変えました。 今は100%オーガニックシャンプーを使っています。 女性は子宮で考える、という比喩もありますが、 女性の持つ優しさや母性的な強さ、ビビッと来る直感 は女力の賜物だと思います。 そんな、女性としてのギフトを大事にするためにも、 長い目で見た時の健康を意識したいと思う最近です。 |

