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女性誌でのエッセイ執筆履歴はメディア掲載のお知らせをどうぞ☆ Writing: Angelic Design Michico Takase 







photo by 水咲





vol.275 We わたしたち

先日オーラソーマのコースでご一緒させて頂いた、マーケティングのお仕事でご活躍
されていらっしゃる男性プラクティショナーKさんが、素敵なお話をお聞かせくださいました。

「米国大統領選挙の演説を聴いていると、オバマは“I わたし”ではなく“We わたしたち”
という言葉を80%も使う。ヒラリーは60%位、もう1人の男性候補者は20%位。だから、
オバマが大統領になったら世界は変わるんじゃないか。すべてつながっていることを知って
いるから“わたしたち”という表現になるのでは」とおっしゃっていて、ジーンと感動しました。
地震や疾病、戦争など、混沌とした時代であっても、人には希望があるのでしょうね。

Kさん、心に響くお話をありがとうございました。





vol.274 自分の色を生きるとはスターでいること


先週末から日曜までオーラソーマ(英国式カラーセラピー)のパーソナルプレゼン
テーションスキルコースを受講していました。

プラクティショナーの免許更新のための再受講だったのですが、つくづく
「オーラソーマでもコースでも、受ける時期は偶然ではないのだなあ、必然☆」と
感じました。コースで素敵な仲間のみなさんに出会えたのももちろん、ティーチャーで
ある立和田先生ご夫妻に、そしてスタッフのMさんに、感謝感激でした。
この場をおかりして、かけがえのない3日間を、本当にありがとうございました。

オーラソーマを仕事にして5年経っていましたが、実は
「なぜ、自分がこの仕事をしているのかな?」と、ある意味、(良く言えば)導かれるように
して、頂いたお仕事をただただ一所懸命やっていたように思います。

けれど、今この時期に来て、自分がなぜこの仕事をしているのかということを
強く確信する必要がある、つまり節目だったのかもしれません。
そんな節目の時期に、更新時期が重なり、受けるコースが偶然今回の3日間になり、
そのお陰で、自分がなぜこの仕事をしているのかという答えが深く確信できました。

人はみんな、それぞれの色(輝きや役割、人生で咲かせる花)を持っている。
人が自分の色を生きるとき、その人はスターになる(輝く)
それを知れば知るほど、人には、なんて沢山の輝き、人生の目的や使命、才能、宝)
があるのだろう。これをお伝えしたい。←それが、自分の根底にあったことを、今までで
一番明晰にとらえることができました。無意識ではいつも思っていたのだと思いますが
それがやっと顕在化されたような感じです。

そして最終日、私の選ぶボトルは、その本質(ターコイズ)は変わらないのですが
表現方法が、ピンクからロイヤルブルーに移行していくように感じました。
先生曰く「世俗的な法則以上に、宇宙の摂理に従って生きていきたいのかも」
しれません。そして、それが逆にグランディング(地に足をつける)ことになるのでしょう。というのも
自分の選んだ色を生きるとき、人はグランディング、地に足をつける=使命を果たせるからです。

ロイヤルブルーの色彩言語に「なぜ、私はここに存在しているのか?」というものがあります。
そして、そのときには理由はわからなくても、直感を信頼するということ。なぜならロイヤルブルー
は人間の第3の目に対応し、短いスパンではなく未来を見通して決断する千里眼を表すからです。

話題は変わり、人は、自分の色の才能を発揮すると、自分以外の才能を引き出すことが
できるそうです。たとえば、自分の創造性を発揮してワクワクしていると、相手や人々も
創造的なコミュニケーションをしてくださる。
なぜなら、人間は自分の中にすべての虹の色を持っている。
例として、誰かがブルー(例:コミュニケーションや信頼)の才能を発揮すると、人々のブルーの
才能をも引き出すことができる。そしてそれは、互いが「共鳴し合っている」ことだそうです。

そして、21世紀は共鳴しあう人たちが必ず出会える時代なのでしょうね。
自分が夢を持ったときサポートがどこからかやってきてくださるのも、時空を超えた共鳴が
起こるからなのだそうです。人は、目に見える固体は別々でも、すべて繋がっているのでしょう。
周りの全ての人々、これから出会う人々、すべてに感謝です☆





vol.273 All oneness


5月号メルマガ「ヴィーナス(魅力)の誕生」より転載

ご縁。出会い。出愛。

最近、大阪から遊びにいらしていた心の友Tちゃんが素敵な話をしてくれました。

「人は、心のプラグで繋がっているから、地理的な距離や時間という時空を
超えた心が伝わりあう。だから、久しぶりに会っても久しぶりに感じないのかも。

そして、自分の在り方に魂レベルの確信を持つと、根底(魂の基盤)が上がる。
すると心のプラグで繋がっている人に出会える。心のプラグで繋がっている人は、
その人が存在してくれている事自体が誇りに感じる。」

私は、出会う人みんなをファンにしてしまう人気者の素敵なTちゃんが、いつもその人の
深い本質を見てくださっている気がしていました。深い部分を見ている深い眼差しというか。
つまり、その人の表面的な部分を超えた、本質を見てくださっているというか。

人の本質を見るとは、その人の魂を尊重することでもあると感じるのですが
それは、同時に、ほかでもない自分自身の本質にゆるぎない自信を持つことでも
あるのだなあと思い出させて頂いた気持ちでした。

●人の深い部分を見ている人は、自分の深い部分とつながっている人。
なのでしょう。
そして不思議なことに、本質と本質の触れ合いは
つきあいの時間的な長い短いを超えた繋がりを生むのかもしれません。

これを書いているとき、あるカウンセラーさんのお話を思い出しました。
そのカウンセラーさんのクライアントさんが苦しい時期、
そのカウンセラーさんは
「今あなたがいなくなったら、未来にあなたと出会うべき人たちや出会うべき
伴侶はどうなるの?あなたの出会うべき伴侶はひとりぼっちになっちゃうよ」
と伝えたそうです。
そのクライアントさんはその言葉で苦しい時期を越えることができ
その後無事?然るべき伴侶とであったそうです。

伴侶に限らず、然るべき出愛がいっぱい人生には用意されていて
Tちゃんがおっしゃってくださったように
自分の在り方に魂レベルの確信を持つと、その出会いの数々は加速するのかも
しれませんね。

個人的には、出会うべくして出会ったと感じるような出愛や再会がそれまでよりも
増えたなあと感じたのは、カラーセラピーを学んだあと、仕事にしてからでした。
たぶんですが、きっとそれ(たぶん縁ある仕事)によって自分らしさがより前面に
出始めたから、全ての人間関係において互いを見つけ出せるようになったのでは
ないかな?とも感じます。

仕事に限らず、その人自身が「これが、私」と感じられる瞬間を多くもつほど
出会い、出愛のエネルギーはアップするのでしょうね。

今回は徒然なるままに綴りましたが
最後に、カラーセラピーにおけるロイヤルブルーのイメージ言語でまとめたいと思います♪
「All oneness 私達はみんな深いところで繋がっているから、1人の時間も1人ではない」


尊いメッセージを下さったTちゃん、いつも本当にありがとうございます☆





vol.272 最近感動したこと

先月中旬は、海外に旅立つ、お世話になった友人Yさんの無事出発祈願?もかねて
共通の友人達と一緒に表参道ランチの後、明治神宮へ。雨のせいか人が少なく、清められた
雰囲気の中無事の出発と帰国をお祈りしました。
Yさんから「いつも元気だけど元気の源はなあに?」と聞かれて、そのときは
自分でもすぐに答えが出なかったのですが、あとから気づいたのが
「人とハートからのコミュニケーションをすること」かもしれないと思いました。

これは自分自身のDNAカラーであるターコイズの言語でもあるのですが
そのギフトに光を当ててくださった恩師の1人がYさんなのです。

自分の細胞が活性化するキーワードは、自分の選ぶ色に表れているのですよね。
そして、人生で困難やチャレンジがあるときほど、自分の細胞を活性化させること
イコール自分の色を生きることが、成功や幸せを受け取ることの早道なのだろうなあと
改めて思い出させて頂きました。


さて、その週末は友人Nちゃんの結婚披露宴でした。
共通の友人達と連れ立って、銀座の美容室ANGERIC(アンジェリカ)でセットを
して頂き、東京タワーを見上げる洗練された素敵な披露宴会場へ。

いつも優しいNちゃんのアイドルスターのような可愛いさ、美しさに圧巻でした☆
ご主人様も大活躍の優しいビジネスマンで、幸せそう。何より、第一印象から波長
が合っていたとスピーチでお聴きして、祝福の気持ちでいっぱいでした。

披露宴では、 新郎ご友人のビッグ歌手のY・Jさんがスクリーン画面(静止画)で
登場され、「愛の賛歌」を歌われました。 又、その際に5分ほどのスピーチもされ、
中でも 「叶わぬ夢ではなく、少しがんばれば叶いそうな夢を持って、かなえてください」
という言葉に、感激しました。

大きな夢を叶えたY・Jさんがおっしゃるのだから
“大きな夢は、ちょっとがんばれば叶いそうな夢をかなえていく事の繰り返しで叶うのだ
という事をおっしゃりたいのではないか?”と、あくまで個人的にですが、感じたからでした。

その後、新郎友人である、こちらも歌手のMさんが会場で
当時大ヒットしたご自身の曲「離したくはない」を熱唱されました。
生歌演奏に感動してしまいましたが、Mさんのスピーチにも感激!

「僕も結婚して10年以上たちますが。誰かと共に生きることは、一緒に丘の向こうの
景色を見ることです。 1人で行けば速くその景色をみることができる。
けれど、時間がかかっても、誰かと一緒にその景色を見ることが幸せです」という
何かを極めた方がおっしゃる言葉は人や自分自身と繋がるという、
共通のエネルギーがあるなあと感じました。

Nちゃん、Tさん、素敵なお2人の素晴らしい披露宴に呼んで頂いて
本当にありがとうございました☆どうぞ末永くお幸せに。








vol.271 天命の話

pariさんが発行されていらっしゃるメールマガジン
「オーラソーマ通信」あなたの選ぶ色があなたなのです
http://archive.mag2.com/0000134028/index.html

に、オーラソーマ(英国式カラーセラピー)から見た天命の話が書かれてありました。
自分の意思ではどうにもならないことが人生には多々あるようですが、後から
振り返ると、すべて自分の天命に繋がっていることなのかもしれない、と
思い起こさせて頂きました。とっても内容だったので転載させて頂きます。

下記、転載

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オーラソーマとしてみた場合に、天命というのは何色なんでしょう?

それはペールブルー、エルモリアの色の言語と関連します。

「汝の意思であって、私の意思ではない」

つまり、天から、自分に求められていることをする、ということであり、それ
を魂の観点から見た場合には、この世に生まれてくるときに、自分の内側で合
意してきたことを果たす必要がある、ということになります。

それが第一番目の下の色で語られること、この世に生まれるにあたっての、
天との約束事なんですね。

もしこの人生が終わるときに、生まれるときに合意してきたことをまだやって
いなければ、合意を果たすためにもう一度生まれ変わって戻ってこなければな
らないんですね。
では、ヴィッキー(オーラソーマ創始者)さんはどのような合意をして
生まれてきたんでしょう?
ヴィッキーが三度目の心臓発作で酸素テントに入っているときに、突然光りに
呼ばれたのです。

その時に彼女は賛美歌の23番の音が聞こえ、それが光への出口、肉体を出る
出口だと思って、その光に向かっていったのです。

彼女はそのとき、心臓病を患い、糖尿病を患い、盲目であるという体の状況を
手放して、今こそ光の向かって旅を始めるときだと思ったのです。

賛美歌の23番の歌声が聞こえ、それを聞いていると、自分はファーザー(神、
父親)に向かっているんだと思ったのです。

すると遠くから光の天使が自分に向かってくるのが見えたかと思うと、その天
使は優しい声で「どこへ行くんですか?」とヴィッキーに聞いたのです。

ヴィッキーは無邪気に「私は、家(天国)に帰るのよ」と答えました。
すると天使は言ったのです「それはできませんよ」。
ヴィッキーはその言葉を聞いて、ショックを受けて聞き返しました。
「どうしてできないんですか? もう私の肉体は終わってしまって、もうおし
まいなんですよ!」

天使は言いました。
「あなたは肉体に入るときに、合意してきたことをまだやっていないでしょ」

ヴィッキーは驚いて言いました。
「じゃー、いったいあなたは私に何を求めているんですか? 私がこの体に入
るときに合意してきたことって何なんでしょう? 私は自分の人生で、ずっと
人に奉仕をしてきました。ケアーして、思いやりを持って接してきたのですよ。
それ以上私になにをしろというんですか?」

天使は言いました。
「戻りなさい。戻って祈りを捧げ、瞑想をすれば、自分が何を合意してきたの
か。合意したことが何だったのかということをもう一度見いだすでしょう。
そうすれば自分の天命、自分が合意してきた使命と目的を果たすために、今一度
余生を与えられたのだ、ということを理解することができるでしょう。」

その言葉が終わると、ヴィッキーは突然再び酸素テントに引き戻され、いろん
な医療器械に囲まれ、彼女が亡くなったという非常事態のベルが鳴ったりして
いる状況の中にいることに気づいたので。

彼女はそのときいったい自分に何が起こったのか、ほとんど覚えていませんでした。
後になってから、
天使との出会いや、そこで天使に言われたことなどを思い出したのです。

ヴィッキーは、「そのとき、汝の意思が、私を通してなされたのです」と語っています。
そしてその心臓発作の状態から回復したあと、瞑想し、祈りを捧げ、ラティハンの瞑想
などをしているうちに、そのときに経験したことがはっきりとよみがえってきたのです。

そしてその過程のなかでオーラソーマが生まれたのです。

ヴィッキーが言うには、「そのとき何者かが彼女を動かし、高次の意思が作用
して、物事が準備され、最初のイクイリブリアムが誕生した」のです。

ヴィッキーさんの天との約束は果たされ、
そうして今、私たちはこのオーラソーマを手にしているのです。

あなたが生まれるときに天としてきた約束は何でしょう?

あなたはどのような天命を生きているのでしょうか?

と書きつつ自分の人生を考えてみるに、こんな人生のはずではなかったのになー、
って思います。誰もこんな人生は予定していなかったのに、どういうこと?って思います。

でも自分で予定してこういう人生を生きようと思ったって、生きられないだろうなとも思います。

やはり、そこには天の意思も作用しているのかもしれません。

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転載部分以上です

pariさん、今の私にとって本当にリアルタイムなメッセージで、元気を頂きました。
本当にありがとうございます☆







vol.270 女子の本懐=心の器?

先日は、私の敬愛するあげまん先輩お2人方である新田さん&アリスンさんと
新企画原稿の打ち合わせランチ。

(当サイトのエッセイページにあるあげまん先輩インタビューをお願いしたお二方です)
お2人とも、二児のお母様であると同時にご自身のお仕事でも輝かれている
お2人なのですが、お会いするたびに女の本懐というものをまざまざと教えて
頂いている気持ちです。なんというか、きっと、戦国時代の武将の奥様だったとしても、
ご主人を一国一城の主にしていただろうなんて想像してしまうのです。

日本(?)女性のDNAにあるであろう、男性を勝たせる。心理学でもこういったギフトが
あると解釈されるようですが、往々にしてそのような女性は、ご主人のみならず、老若男女
問わず周りの人の長所や魅力を見つけるのも上手なのだなあと観察していて感じます。

そう、物事のプラス面にフォーカスできる才能とでもいうのでしょうか。不思議なことに、
プラス面にフォーカスしている分野というのは、上手くいく分野であったりもします。

私のカラーの先生が「瞑想などで雑念を消そうとすると、消そうという行為自体が
雑念にフォーカスしていることだから、消えないんですよ」とおっしゃっていたことが
あるのですが、まさに!

物事にはプラス面とマイナス面両方あると知った上でプラス面にフォーカスできることは、
心の器の大きさを広げることに通じるのかもしれませんね。
そして、問題や困難には大きさやサイズはなくて、ただ自分の心の器でそれを判断している
だけなのかもしれません。本当の意味で、人生のチャレンジを超えるとは、力でがむしゃらにでは
なく、心の器を広げていくほうが早いのかもしれませんね。

そして、女子の本懐というのは、心の器の大きさなのかも?と、周りのあげまん先輩
方に、その存在を通じて、お教えいただいているように感じる最近です。








vol.269 クリスタルチルドレン

ツキアップメンターみおさん(北軽井沢ドームパラダイスオーナー)
が教えてくださった素敵な歌です。

そういえば、近年生まれてくる子供たちはクリスタルチルドレン(進化した魂)なんて表現されること
があるようですネ。もちろん、今私達が豊かさを享受させて頂けるのは、年輩の方々の世代のお陰
(物質的基盤を作り上げるパワーに恵まれた魂)なので、全ての世代が素晴らしいのでしょうね。

NHKみんなのうた「クリスタル・チルドレン」byクリスタルズ

戦わなくていいんだよ 好きになっちゃえばいいんだよ

顔も知らない同士 敵も味方もないでしょ

仕返しなんていらないよ 誰もうれしくならないよ

すっきりするのは一瞬だけ

見上げればはるか雲の向こうで 太陽はいっつもなんでも見ている

BRAVE!

憎しみも涙に代えて 許せる勇気もって生まれてきたんだ

LOVE!

この地球(ほし)を光で満たす 心の愛を持って生まれたんだ

クリスタルチルドレン








vol.268 「小田急百貨店催事にカラーセラピー出店」

4月に入ってから、幸せなドトウのような日々です。
先ず4月2日〜8日まで小田急百貨店藤沢店様での催事に
オーラソーマ(英国式カラーセラピー)のセッションを出店させて頂きました。

百貨店でセッション開催という貴重な機会をくださった小田急百貨店様、
今回このお話をくださった芦屋「M's Favorites」代表のNさん、企画会社Bさん、

そして初出店ということで右も左もわからない私に、愛情あふれるお導きをくださった
出店企業チーフのゴッドマザーTさん(このような60代になりたいと心底惚れて
しまった、デヴィ・スカルノ夫人のようにゴージャスで美しくパワフルで愛あふれる御方)
同ブースにピンクソルト出店されていて、すっかり大好きになってしまった実業家のNさん、
ハーブティ出店のKさんやSさん、最終2日間いらしてくださったカラー仲間の千穂さん☆

みなさん愛一杯のお人柄の素晴らしい方々ばかりで当初ハードスケジュールを乗り切れるだろう
かと心配だったはずが残り日数が少なくなるにつれてもっと居たい気分になってしまったほど。

そして、セッションにいらしてくださった百貨店の素敵なお客様方に心から感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。今回百貨店のカラーチラシをご覧になられていらっしゃった方が
多く、私もお客様1人1人との出会いがとってもありがたく思っておりました。

さらに、今回上記のゴッドマザーTさんからお茶やお昼をご一緒した際、素敵な人生のツキ
アップ語録をお教えいただいて、お金では買えない人生の財産を頂いた気持ちでした。
Tさんの含蓄あるツキアップ語録は、今月号のメルマガでご紹介させていただきます♪

今回のご縁のお陰で、今後各地の百貨店(小田急百貨店様、京王百貨店様、
高島屋様、大丸様)の催事に出店させていただく予定が出来ました。
開催日時は随時イベントページにてお知らせさせていただきますのでどうぞお楽しみに!










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