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vol.197 「満員御礼、12/9のイベントご報告レポート♪」
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昨日行われた天使ビル初の大型イベントレポートご報告です〜♪ クリスタルボウル演奏会& 「天上のシンフォニー」(講談社刊)著者伯宮幸明氏講演会&ディナーパーティ こちらのページをどうぞ♪ |
vol.196 「人は、スター」北端康良さんの講演会で感動!
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先日、数々のヒットセラーを持つ大人気心理学カウンセラー北端康良さんの最新刊である 『「感動」と「幸せ」の法則』(東洋経済新報社)がアマゾンベストセラーランキングで、3位 というランキングを達成され、その記念として講演会が開催され、伺ってきました。 メールでは数回だけお話させていただいたことがありましたが、もちろん実際に北端さんに お目にかかる幸運は初めてです。そして、実物の北端さんは、ハリウッドスター!?のような オーラあふれ、成功されている男性(女性)に共通の、お顔が艶々されている方で、物凄く かっこいい!方でした。そのまぶしいオーラは、スターの領域で、感激でいっぱいでした。 誠実さとセクシーを兼ねそなえたかっこよさは、人生でたくさんのことを乗り越えて、何が あってもご自身の伴侶を大切にされてきた男性が持つ魅力といった印象を感じました。 今回の新刊『「感動」と「幸せ」の法則』からいくつかの法則を抜粋させていただきますね。 ●喜びを数多く受け取ると性格が明るくなる ●喜怒哀楽を表に出すと美人になる ●「泣く」「笑う」は疲れを癒す ●輝いているのは、仕事ではなく、その人 ●自己愛があるのは、人を愛しているとき などなど、日常で起こる幸運や幸せ、成功には人の心理法則が働いていることを、すごく わかりやすく漫画付きであますことなく公開されています。 そして、今回の講演も、すごく素晴らしいものでした。詳しくは来月発行のメルマガでも書こう と思いますが、とくに心にビビビときたものをご報告させてくださいネ。 ★スターとは、愛や賞賛をいっぱい受け取ったから輝いている。つまり、人からの愛を 素直に受け取る人ほど自信が出て、輝いていく。 ★スターとは、愛を受け取る器が大きい人のこと。人からの愛や賞賛を受け取る=人から 見られる(注目される)ことに慣れて、抵抗がなくなる。すると、幸せや豊かさがいっぱいやってくる。 ★見られるのがいや、というのは自意識=自分の内側に意識がいっていること。けれど 自分の自意識以上に、周りの人を大事にすると、自然と注目されることになれていく。 ★人は、傷つくと心を閉じてひきこもってしまう。けれど、自分の傷よりも、周りの大切な人を 愛したとき、幸せになる。 ★幸せなときは、何でも「ありがとう」と受け取れるし、何でも嬉しく感じる。幸せとは自分の 内側から湧き出すものだから。 などなど、感動と幸せの法則満載の、心の栄養そのもののメッセージがいっぱいでした。 実は、私の夢の1つに、天使ビルでも北端先生の講演会を開催できたらというビジョンがあります。 実現したら、ぜひ、みなさまいらしてくださいネ♪大阪ユーモアもあって、笑いながら、時に感涙しながら 日常生活ですぐ応用できる、感動と幸せの法則をゲットできちゃうことまちがいなしです。 そして最後にもう1つ、人は癒され、周りからの愛を受け取る器が大きくなると、 抵抗しがたい魅力(セクシュアリティ=男性らしさ、女性らしさ)や誠実なカリスマ性が出てくるといいます。 実際の北端さんは、まさにそれを体現されていらっしゃる方でした。そして、すべての人がスター のような輝きを放つことができること、その鍵はその人の「心」にあることをお教え頂いた気持ちでした。 北端先生、本当にありがとうございました!! 北端さんの公式サイト 『「感動」と「幸せ」の法則』(東洋経済新報社)アマゾンでの購入はこちらからどうぞ。 |
vol.195 ちょっぴり不思議体験

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先日、天使ビルの打ち合わせで千葉県へ。なぜ千葉県かというと、天使ビルオーナー会社さんの 商品倉庫が千葉にもあり、加えてその土地は山に囲まれた大自然なので、何かイベントができるの では?との事で、見学もかねて天使ビル社長さん、天使ビル社員のまいさん、小説『天上のシン フォニー』プロデューサーの町田さん、私の4人で、千葉につれて行って頂きました。その場所は、 山に囲まれ、ぽっかりとプラネタリウムのように空が開いた場所で、たくさんの鳥の声がきこえる、 独特な場所で、ワクワクしてしまいました。不思議なことに、その場所はなぜか周りに神社仏閣が 多く、もしかしたらパワースポットなのだろうか??と感じました。ちなみに、そこから車で10分程 近い大原港は、伊勢海老の漁獲量が日本有数とのこと。イベントなどしたら、伊勢海老のバーベ キューなどできるのでは、なんて、夢は膨らむばかりです。 さて、夕方日本橋の天使ビルに戻ってきて、打ち合わせしていたとき、社長さんが「そういえば、 前から見せたかったのですが・・・」と思い出したように、1枚の写真を見せてくださいました。 それは、以前から社長さんからお聞きしていた写真なのですが、その写真のいきさつは・・・ 天使ビルの祈祷をされたイザワ先生という陰陽師さんがいらっしゃいます。天使ビルを祈祷して くださった際、両国橋の向こうからこちらに龍がやってくるのを感じた、と驚きのメッセージを下さっ た陰陽師さんで、歌手のスティービーワンダー氏ともご縁がある陰陽師さんだそうです。 その先生のもとへ、80歳を超えたおばあさまが「飛行機から富士山が見えたので写真を撮影し たらこんなものが映っていた」とおどろいて、ある写真を持参して相談に見えたらしいのです。 その写真は、●龍に乗った天女の写真とおききしていました。 そしてその写真は陰陽師の先生がひきとったそうです。そして、ある日、天使ビル社長さんを含む 経営者さんたちが5人集まったとき、なぜか天使ビル社長さんだけにその写真を 「こういったものが映ってたんだそうです〜あげるよ〜」といって1枚渡されたそうです。 そしてその写真を、町田プロデューサーとご一緒に拝見させて頂いた所、私は心の中で、幽霊を みたかのように(実際幽霊は見た事はありませんが)心の中できゃあ〜〜!!と叫びました。 超☆実写版だったのです!!!!スナップ写真のように実写版だったのです☆ ●実写版!龍に乗った天女だったのです・・・!!全くもって、そのまま龍に乗った天女なのです。 神々しい表情は、神話に出てくる昔の日本人のお顔(弥生時代のような)でした。 合成と思われてもOKなほど、実写版で、しかも、同時にそれが合成などではないことがわかる程 この世のものではないものを見た感覚がして、驚いてしまいました。 町田さんや社長曰く、この80歳のおばあちゃんや陰陽師さんが合成したとも考えられない。 第一、そんなことをする意味がない(この写真は社長さんにしか渡していないので)。そして何より 私は「この世のものではないものをみた」という感覚こそが真実を語っているようにかんじました。 陰陽師さんは、その写真に写った天女は●コノハナサクヤヒメ(富士山に縁が深い神様)であり、 陰陽師さんの見解では 「日本や世界の危機を知らせる時に現れる天女。なので、良いことではない」とおっしゃったそうです。 そして町田プロデューサー曰く「おそらく、この天女は、自分が映った写真が誰の手に渡るか、誰が 見るかまで知っていたとおもいますよ」 私は、あまりの驚きと、この世のものではないものを見た感覚で、感涙しそうでした。 陰陽師さんの解釈は危機を知らせるものでしたが、あとに、この事をご報告させて頂いたmikaさんに、 『大丈夫だと思う!しっかり守られていると思うし、日本にはこんな女神様が今でも見守っていて くれているなら少なくとも均衡は保たれると思います!きっと大丈夫!』 と、メールでメッセージを返していただいて、とても納得&感激でした。 そして、私にとっては、目に見えないけれど守ってくれる存在というものを形として見た衝撃体験でしたが なんだかとっても平和な気持ちが続いています。宗教や文化に関係なく、目に見えないけれど守ってくれ るものの存在、そういったものは、きっと確かに存在するのでしょうネ☆ |
vol.194 「時代はどこへむかってる?」最近よく聞くメッセージ情報
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最近、周りの方々からのおすすめ本や、直接講演で聞いたお話などに、当然のように「時代の変わり目」という メッセージが定番化しています。最近の異常気象や奇怪な事件、考えられないような不祥事は、時代の変わり 目ゆえとの見方があります。では、どう時代が変わるの?なぜ時代の変わり目にはそういった事件や以上気象 があるの?という自然な疑問の答えとなるような情報をいくつかお聞きしたので、こちらに綴らせてください☆ まず、2003年あたりから、地球全体(太陽系全体)が、13000年ぶりに男性原理から女性原理に移行した という説です。男性原理というのは力をあらわしますから、力の強いものが勝者になり、必然的に戦争や競争、 貧富の差などが地球上に生まれるそうです。ゆえに、今までの歴史は戦争の歴史だったそうです。 一方で女性原理というのは、力ではなく調和や慈愛をあらわします。これは「競争でなく調和や協力」「誰かが 勝って誰かが負けるのではなく、共に勝てる状態(平和)」「理解や受容」「個人よりも国や組織といったものが 尊重される(大きいものが尊重される)時代から、個人の個性が尊重される時代」「物質社会であると同時に 心も尊重される時代」に人類の意識が移行していっていることを暗示します。 ちなみに、これは男性がNGで女性がOKという意味では全然ありません。一人の人間は、自分の中に男性性 と女性性という2つのバランスをもっています。つまり、男性性と女性性のバランスが大事ということで、男性性 に偏りすぎていた今迄の時代から、女性性とのバランスがとれた時代に移行しますよ〜という意味なのです。 私は昔、アストロロジーの先生に「これからは力や競争ではなく愛によってビジネスを成功させる時代がくる」と、 お聞きしたことがあります。その先生が言っている意味も、女性原理の時代への移行を示唆していたのでしょう。 敬愛する友人であり、素晴らしい数秘学やリップセラピーのセッション(超☆おススメ!)をされるmikaさんは、 ご自身の 日記でこのような情報をあますことなく解かり易く解説されていますが、先月の日記で、これからは 石油で走る車ではなく水で走る車が登場するという情報も掲載されていました。 BMWはすでに発表されているそうで、これも、男性性(火)から女性性(水)への移行という象徴なのでしょう。 又、同じくmikaさんからご紹介いただいた「霊的見地から見た日本史」の著者の近未来予言によると ★近未来、ずばり、女性が天皇に即位される(女性が天皇の時代は争いがない) ★アメリカでは近い将来、初の女性大統領が就任する。その女性は母親である。これが世界に大きな影響 を与える。アメリカがメンツを保ったまま平和主義に移行できる。 ・・・そうです。私はこれを読んだとき、なぜかすごく感動してしまいました。 加えて、男性性と女性性のバランスがとれる時代ということは、心が物質に与える影響が大きくなるので、 良い想いもそうでない想いも自分に返ってきやすい時代であることをあらわすそうです。そして、ちょっと スピリチュアルな表現をすると、この世とあの世の境界線がうすくなるそうなのです(驚)。でも、考えてみれば その兆候はすでにあり、通常は目にみえない「ツキ」「運」「オーラ」という言葉が流行したり、「オーラの泉」 という番組が流行すること自体それを象徴しているし、米国ではモンロー研究所という研究機関がすでに幽体 離脱を科学をもってして解明し、だれでも行きながら天国に意識だけ体験できる時代になっています。ちなみに ここでいう天国とは、一定の周波数を働きかけることで脳の意識を拡大する手法のようです。 そして、北海道在住のスピリチュアルカウンセラー吉岡学さんの情報によると、 「2006年11月11日を境に、この世とあの世の扉は、完全に開かれることになるだろう。 そして、これより先1000年の間、宇宙からの”光”は、さらに強さを増すことだろう。」とのことです。 わかりやすくいえば、光が増すということは、悪事がしづらい時代とのことで、不祥事も浮かび上がってきやすく、 そしてそれ以上に、1人1人の中の光の部分(愛情だったりその人らしい輝きだったり)がフォーカスされやすい ということです。もちろん人間だから毒の部分もあって当たり前で、聖人が良いなんて全然思わないし(尊敬は するけれど)でも人間はむしろ、ネガティブな部分があるから癒したり乗り越えたりして進化できると感じます。 でも同時に、できるだけデトックスして軽やかに生きていくスタイルが主流になるのかも?しれませんネ♪ この先時代がどうなっていくかは、一握りの権力者ではなく、1人1人のハート次第なのかもしれません☆ |


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